Dark of silence

沈黙 は オト

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2009.03.15 Sunday

二人の関係性にいくつかの質問:回答編[超大合作]

自作の質問にうちの駄エルフディーヴァと晋さんちのクリスくんで答えました。
めっさ水面下で二人でもそもそやってたんです!(笑
元々はここで話してたのがきっかけで結局やりきりました!

流れ的にはとりあえず各々で回答して気になる事があったら返答。
で、ちょいちょい修正を挟みながら返答を続けました。
いやー、もう、おかしくておかしくて!

いちおーぱがねオフィシャルとは何も関係ありません。
とか言っておくと後々責任逃れできるんだぜ!(ちょ

あといちおー男の子同士なので気を付けて。
恋愛未満ですけど、恋愛未満だけに痒い!(おい


回答者:ディーヴァ(PL:過月彪梦)
    クリスタロス(PL:晋)
※ディーヴァは「デ」、クリスタロスは「ク」と表記


 二人の関係性にいくつかの質問

O、二人の関係性はどのようなものでしょうか?
デ:んー…まぁ、仲はいい。一緒にいて楽しい。
  …友達、か?
ク:友人?……んー、先輩と後輩っぽくもありますね。

・お名前と性別を教えて下さい。
デ:ディーヴァ。男。
ク:クリスタロス。見ての通り男ですよ。

・相手を何と呼んでいますか?
デ:お前とかクリスとか。
ク:せ・ん・せ・いv
デ:……何がしたいんだ何が。
ク:……師弟プレイ?(かく)
  名前呼びの方が良ければそうしますよ。

デ:…別に今更直されても変な気分だし、いい。

・相手の事はどのように思っていますか?
ク:友人のお目付け役?であり、良き友人であり、……んー……こんな感じですかね。
デ:んー…まぁ、ちょっと心配だがそういうところも可愛いって言うか…そんな感じ。
ク:か、かわっ……!(絶句)
デ:…何か変だったか?(不思議そうに)

・どのような経過で今の関係になりましたか?
デ:ちょっと気になる事があって、声かけたのが最初。
  あとはまぁずるずるーっと今に至る。
ク:確かイフさんと先に知り合って、お二人の関係に興味があって、それから……どうでしたっけ、色々開き直ったのはもふもふから狐クッキーへの流れがあってから?
デ:ちょっとからかってみたつもりだったんだがあんな事になるとはな…侮れない。

・相手のファーストインプレッションは?
デ:なんか、微妙に危なっかしいやつだと。
ク:きれいなひとだなぁ、と思いました。
デ:外見ばっかり綺麗なんだよな。ははは!
ク:……誉めてるんですからそういう言い方やめて下さいよ、もう。
  何であれ美しい事は良いことじゃないですか。


・普段、一緒にいる時はどのように過ごしますか?
デ:あんまり一緒にいないな。
  もし一緒にいたとしても各々自由に過ごすだけじゃないか?
ク:そんなにしょっちゅう一緒にはいませんし……一緒にいる時は大抵僕が先生「で」遊んでいますね。
デ:「で」、ね…はいはい。
ク:(む)何なら先生が僕「で」遊んでも良いですよ?
デ:そうしたくても出来る程知恵がないし、したらしたで教授陣に睨まれるだろ。
ク:そんな事無いと思いますけどねぇ……。

・二人の関係はどのくらいの距離だと表現しますか?
デ:パッフェルベルとワーグナーくらい
ク:……意外と近いですね。
デ:…まぁ意外と、な。よく考えると結構遠いぞ?
ク:んー、僕としては……月と海ぐらい?
デ:それは…遠いのか?
ク:遠いような近いような感じで。
  ……ほら、月って海から昇って海に沈むじゃないですか。

デ:なるほど。まぁそうかもな。

・二人の間の約束・暗黙の了解は?
デ:…多分ない。
ク:……一応、先生が作っている壁より内側には入らないようにしてますけど。
デ:別に…壁なんてないだろ。
ク:ありますっ(断言)
デ:少なくとも自覚はない。

・二人に共通する事の代表的なものを挙げて下さい
ク:髪が長い。ビジュアル的に被るんですよねー……。
デ:まぁ一応パッフェルベル在住ってとこか。
ク:……それ多分僕達以外でも大部分が該当しますから。
デ:あ、そういやそうだな。んー、じゃあ『青い』で。

・二人が正反対な事の代表的なものを挙げて下さい
デ:正反対って程でもないがやる気出すところが逆かもな。
ク:僕は嘘を吐く(もしくは本当の事を言わない)時沢山喋る方ですが、先生は黙りますよね?
デ:…黙ってりゃボロ出さないからな。
ク:まあ確かに、ね(じー)

・相手の良いところは?
デ:一生懸命なところ。
ク:……(普通に照れたらしい)
  (そして回答に悩んでいる)
  ……あ、エルフだから僕より先に死ぬ事は無いですね!

デ:…俺はロクデナシか。
ク:自覚無かったんですか?(さらり)
  ……それはともかく、我々長命種にとって、パートナーの寿命は重要ですよ。

デ:自覚があってたまるか。
  …寿命なんて俺は気にしないけどな。
  …まぁ、エルフならいっぱいいるし老後も寂しくないな。おめでとう。
ク:まあ先生は僕より経験豊富だから良いですけど、……正直、恋人が老婆になっても愛せるか自信ありません……(クリスはまだ未成年)
  ……それは置いといて(がっ←肩掴む)
  僕は、アンタの良いところとして「エルフである事」って言ったんだ!
  有象無象が死のうが産まれようが知ったこっちゃないが、大事な人が自分を置いて逝くか逝かないかってのは重要だろうが!
  いい加減にそのひねた言い方どうにかしやがれッ!

デ:Σ! …えーと、分かったから…落ち着け。
ク:…………まあ、僕とした事が取り乱しました。わかってくれたなら良いんです。
  では、出来る範囲で良いので、もう少し当事者感とか誠実さを見せて下さいね?
  ……約束、です(小指差し出した)

デ:…(視線を逸らし)…分かったよ。約束な。(目を合わせないまま小指を差し出した)

・相手の悪いところは?
デ:臆病なところ。
ク:……そう、ですか?
  先生はですねー……僕に限らず、周囲に対する態度が悪い(きっぱり)

デ:悪いか?普通だろ。

・相手のどこが好きですか?
デ:俺を好いてくれるとこ
ク:な!……何さらっと言ってくれてるんですかっ(わたわた)
デ:俺みたいな奴でも好いてくれるってのは…嬉しい事なんだよ。
ク:え……と、その。
  ……僕も答えなきゃ駄目ですか?

デ:折角だから聞いておこうか。
ク:い、一緒に居て楽しいというか、素になれるところ……です(ぼそぼそ)
デ:なるほどな。まあ…好きなだけ甘えとけよ。(頭ぽふぽふ)
ク:あ、甘えたりしません!
  ……むー……(しかし頭ぽふぽふは満更でも無いようだ)


・相手のどこが嫌いですか?
デ:嫌いって程でもないが、神経質なところ。
ク:無い、と言いたい所ですが。
  ……拒絶の意思表示がはっきりしない所。嫌なら嫌とはっきり言って下さいよ。
  嫌われたのかとかぐるぐる悩んだ後、我に返って「なんで僕こんな少女漫画みたいな事してるんだろう」と思った時のやり場の無い気持ちを僕はどうしたらいいんですか!(くわっ)

デ:別に嫌じゃないから言わないだけだ。心配すんな。

・相手の曝露話を一つ
デ:暴露っていうか、大抵は知ってるだろうな。
  あいつのもふもふ好きは異常だ。
ク:もふもふだけじゃなくて、鱗とか虫とかも好きですよ?
  それはともかく、暴露出来るほど深い仲じゃないんですが……あ、狐耳が意外と似合います。

デ:………(渋そうな表情を浮かべてでこぴん)
  似合ってたかぁ?

・相手にこんな事を言わせたい
デ:………パス。
  色々思い浮かぶが言わせたいって程でもないし、回答したくない。
ク:えー、折角の機会なのに……。
  あ、僕は「今日(明日)空いてるか?」とか。だっていつもアクション起こすの僕ですし。

デ:そんな事くらいいつでも言うぞ。…用がないから言ってないだけで。

・相手にこんな事をしたい
デ:したい事か…んー、まぁ、いっぺん上から下までコーディネートとかしてみたいが。
ク:お洒落は好きですから別に良いですけど。
  先生には、獣耳は生やしましたしー……んー……次は翼?

デ:俺を変な方向性に進めるのは止めてくれ…

・相手にこんな事をさせたい
デ:言いたい事全部自分から言わせてみてぇな…
ク:……結構言いたい事は言ってますよ?
  ただ、「親しき仲にも礼儀あり」ですし。

デ:そんなもんかね?
ク:で、させたい事か……あ、膝枕とかっ!
デ:…なんでそんな事させたいんだか。
ク:膝枕してもらう→勿論眠ったりなんかせずに下から見上げる→(恐らく)微妙顔しているであろう先生観察
  ……ご理解頂けました?(上記フリップにて)

デ:…分かった。してもいいが無理にでも寝かせてやるから覚悟しろ。

[もしもシリーズ]
・もし相手の性別が今と逆だったら
デ:あー、まぁ、普通に可愛いんじゃないか?
  ちょっとヒステリーっぽいが。
ク:えーと、狐クッキーとかネタ看護とかしなかったと思います。僕、紳士なんで(真顔)

・もし相手の性格が今と逆だったら
デ:俺に関わってこないんじゃないか?
ク:逆……社交的で素直で感情表現豊かな先生?
  ……少なくとも今よりは先生を弄らないと思います。必要無いですし。

デ:必要ないって…お前何様だ…(若干笑いながら)
ク:だって反応が薄いからちょっかいかけたくなるんですもん。
デ:…これでも結構反応してる方なんだがな…

・もし相手と立場が逆だったら
デ:大して相手にされてないんじゃないかと思う。
ク:立場……胃が痛くなりそうです、イフさん危なっかしいから……。
デ:いっそ開き直れるぞ。まぁ心臓はもたないけどな。

・もし相手と体型が逆だったら
デ:似たようなもんだが…背が低いのか。
  多分俺が怖がって逃げるな。
ク:……あんまり変わらなくないですか?
  あ、でも背が今より高くなっ(慌てて口を押さえた)

デ:…ぷっ
ク:……笑いましたね?
  貴方に、「私165ぐらい身長欲しかったなー」「わかるー」みたいな女子の会話を聞いてしまった僕(165未満男子)の気持ちなんてわかりませんよ……!(涙ッシュ)(次の質問の頃に帰って来る)

デ:…知り合いにいるけどな、もっと小さいやつ。(独言)

・もし今とは違う関係になるなら
デ:兄弟とか?
ク:兄弟とか従兄弟あたり?
  ……被りましたね。

デ:何で被ったんだろうな?
ク:……さあ?

・もし相手にキスするなら
ク:そうですね、今は友人である以上は唇とかはマナー違反ですし……指先とかに軽く?
デ:頭。
ク:頭……髪って事ですか?
  ていうか僕より少し背が高いからって……!

デ:なんか色的に美味しそうだし綺麗だからだ。別に背がどうとかじゃねぇよ。

・もし二人だけで遊びに行くなら
デ:どこでもお好きなところへ。
ク:僕のお気に入りの場所があるにはあるんですが……海中なんで……。
デ:まぁ…海中でも行けなくはないぞ。ただちょっとめんどくさいだけで。
ク:……面倒くさいなら良いです(ふい)
デ:めんどくさいってか、時間がかかるんだ。手間もかかるしな。
  ……拗ねられても困るから機嫌直せ。

・もし相手にプレゼントをあげるなら
デ:欲しいものがあれば善処する。
  俺からだと冗談めくから大したものにはならない。
ク:何が欲しいですか、って聞くのは反則ですよねぇ……うーん。
デ:………聞いてもいいんじゃねーの?
ク:じゃあ何が欲しいですか?
デ:…今のところはないな。あー……まぁ、強いて言うなら落ち着ける時間とか。
ク:(!)……じゃあしばらく先生「で」遊ぶのは自重します……。
デ:いや、有り難いには有り難いがそういう意味じゃ……まぁいいか。

・もし二人で一つの夢を叶えるなら
デ:下らない事だろうな、多分。
ク:「もし」ですから不可能な事でも良いんですよね?
  ……なんか先生たまに辛そうなんで、その原因を排除するとかー……そういうの重いですかね。

デ:別に辛かねぇよ…
ク:……なら良いですけど……(暫し考える)……(なでなで)
デ:………(何か言いたそうにしたが何も言わなかった)

・相手は自分をどのくらい理解してくれていると思いますか
デ:まぁ、努力はしてると思う。
ク:普通の友人レベル、あるいはそれ以上見透かされている気もします。
デ:見透かしてはいないぞ。

・この関係に対して欲求・願望などはありますか?
デ:具体的なものはない。
  現状維持してくれればそれで十分だ。
ク:うー……ん。
  もう少しはっきりさせたいですね、「友人?」とか言わなくてすむ程度には。

デ:微妙でもいいと思うけどなぁ…

F、相手に一言
デ:まぁ、飽きる迄は付き合っててくれよ。
  俺も結構楽しいんだ。
ク:……ほんとですか?
デ:嘘言ってどうする。
ク:じゃあ僕は……もし居なくなる時は、ちゃんと言ってからにして下さい。
デ:まぁ、努力するわ。


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腹がよじれそうです(笑い過ぎ
ほんとに、回答中ずっとにやにやしてました。あやしい人です。
そして変態です。オープンエロです(それはもういい)

色々言及したいんですが言わない方がいい事もある気がするのでやめておきます。
晋さん、クリスくん有難うございました!
だいすきーっ!v
2017.10.18 Wednesday

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